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2006年4月19日 (水)

1枚のポストカード

 「はれの日もあめの日も、

 どんなときだって、あとで心の力になる」 

 送別会の日にある人からもらったポストカード。

 うさぎさんが土を耕しながら太陽を見ている絵で、

 残り半分ぐらいに大きな字で書かれてある。

 不思議だけれど何度読んでも力がわいてくる。

 このポストカードの力と、もらった人からの力かな。

~躁鬱病(躁うつ病)と一緒に生きる

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コメント

 リハルタさん、ありがとう。
 そうですね。リハルタさんは「生きることへの力」をどんどんつけている感じですね。
 たくさん雨を降らせて、長生きしてくださいよ(笑)。

投稿: すーさん | 2006年4月20日 (木) 18時40分

あぁ、いいですねぇ~♪
晴れでも雨でも。
今まで生きてきたことが、これから生きることへの力になるんだろうなぁ。
と、ふと思いました。

投稿: リハルタ | 2006年4月20日 (木) 06時12分

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